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駒高の崩落、修復中です


ずいぶん前から高指山と物見山の真ん中あたりの山の斜面が崩落していました。


駒高の崩落











今日、通ったら、ようやく修復工事が始まっていました。

駒高付近の崩落













高所にも強いお兄さんたちが山の斜面に張り付いて作業中です。

高所恐怖のワタシとしては、あこがれの男子たちです。


駒高付近の崩落-2













高指山方向から行くと通行止めですが、工事現場手前の右手に高麗神社方向へ行く即席トレイルができています。

そこを利用すると工事現場を迂回できます。












工事予定は10月末までのようです。

この付近の山の工事は予定通りに終わらない場合がありますが、早くなおってほしいです。

スピードアップして予定より早く完成してくれればいいのにな~


駒高の工事-2




英語俳句


このところ、日本の文化や歴史に今までになく興味が出てきました。

友だちの影響もあり俳句を勉強しています。

そこで、小学校の教科書にも載っている名人たちの句を改めて見直したり、自分でもつくってみたりしています。

なかなか難しい…(-_-;





英語の句もつくってみました。

spring trail- 「スプリング トレイル」

sneeze and blow 「スニーズ アンド ブロー」

echoes in the bowl 「エコーズ インザ ボウル」

「春の山道 くしゃみや鼻をかむ音 お椀の中でこだまする」






なんとなく雰囲気は伝わりますでしょうか?







英語の俳句は5/7/5とかは母音がない発音もあるので難しいので、厳密ではありませんが、

やっぱりリズムとか間とかは日本語の句のように大切なようです。







映画でも俳句をよんでいる場面のあるものがあります。

俳句としてはイマイチかもしれませんが、映画のストーリーをよく象徴しているかわいらしい句です。



Mike, oh, Mike, my man  「マイク、オーマイク、マイマン」

keep showing up like UPS 「キープショイングアップ ライクユーピーエス」

Sue, you such a bitch 「スー、ユーサッチエビッチ」

「マイク、私の男(ひと) 宅配のようにどこでも現れる スー、あんたはなんていやな女」


「10日間で彼女の心をうばう方法」↓より。












ケールを発見!



暖かくなってきて、いろいろな野菜が無人の露店の八百屋に並んでいます。

朝ランついでに野菜を物色するのも楽しいです! 








今日はこれ!

ケール

栄養価が高いと評判のケールが!

100円で一個ゲット!












となりには地元では有名な野菜の「ノラボウ」があります。

ノラボウ









ケールはメモにあるようにおひたしにして食べました。

そんなに栄養価は感じられませんでしたが、気のせいか「ノラボウ」と味が似ています。

地元の野菜も世界水準です!



イカルの集会


少し暖かくなって朝ランも楽しい!

いつものコースより少し遠出して巾着田まで行くと、何やら頭上に騒がしい鳥の声が。

この木から、その声がします。

イカル








ズームしてみると、ずいぶんたくさんの鳥がとまって、ぺちゃくちゃおしゃべりがうるさい!

イカル-5









イカルだ!

こんなにたくさんのイカルを一度に見るのは初めてです。

イカル-4









おしりの羽の模様もかわいい!

Cute butt! 「キュートバット」「かわいいお尻! 」

人間に使うといろいろ問題になることもありますが、イカルにでしたらオッケー! でしょう!

イカル-3






寒くて野菜が高騰!


今年の冬はまだまだ寒くて、ブツブツ文句を言いたくなるこのごろです。

こんなときが続くと、オージーはよく、

I'm sick of it! 「アイム、シックオブイット!」

と、言います。

「もーーー! うんざりだワ~! 」みたいな感じです。










寒くても家でじっとしていられないので、今日は野菜を買いに浅見農園に朝ランしました。

ほうれん草150円を買いました!

スーパーのほうれん草はいくらか不明ですが、ここの150円はワタシにとっては妥当な値段です。

6月からの枝豆とか、トウモロコシが楽しみだなぁ!

浅見農園








お近くの方は、ぜひ!

場所は、埼玉県狭山市笹井2793-1 です。

浅見農園のブログもあります!


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プロフィール

mc

Author:mc
オーストラリアのど田舎に住んでいたことがあり、念願の田舎に越して田舎生活をエンジョイすべく野山を駆け回っています。英語を話す機会は仕事以外はあまりなくなりましたが、忘れないように奮闘する毎日です。

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